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ナチュラルカラーダイヤモンド ルース 2個ペア 0.056 ct×2 FANCY LIGHT PINK(CGL鑑)
¥53,000
ナチュラルPINKカラーダイヤモンド ルース ルース 2個ペア 共に 0.056 ct×2 Fancy light PINK VVS-1 0.056ct Strong Blue (CGL艦) Fancy light PINK SI-2 0.056ct Medium Blue (CGL艦) 「中央宝石研究所=CGL」鑑定書付属 今とんでもなく高価になってしまった、ピンクダイヤモンド。 天然のピンクダイヤモンドは、 すべての天然ダイヤモンド産出の約0.01%だけで、 そのうち宝石として利用できるのはそのまた1万分の1とも言われている 奇跡の宝石です。 しかも2020年10月に、ピンクダイヤモンドの約90%を供給していた アーガイル鉱山が閉山してから言うもの、価格は高騰の一途。 それはそう、新しいマイニングがほぼ消失してしまったのですから。 そんなニュースもあって、一般的なダイヤモンドの価格が 安めに推移している中で、ピンクを筆頭に「カラーダイヤモンド」全体が 今注目されています。 もちろん、カラーダイヤモンドは一般的な4c’sとは評価が異なり、 カラーだからなんでも高価と言うわけではありません。 その色調が好みかどうかもありますが、できれば 明るくて彩度が高い方が良いのです。 このルースは「FANCY」がちゃんとついている、 リアルピンクダイヤとなります。 ポイントはこのルースはペアで持っていただきたいもの。 それは2つとも全く同じ FANCY LIGHT PINK(CGL鑑)で サイズすら0.056 ctである奇跡のペアだと言うこと。 この大きさだと一粒仕立てはちょっと寂しいと思えます。 しかし2粒ペアだと、リングのセンターに無色の大き目を用意し サイドにセットしたり、イヤリングにしたりと 一気に用途が広がるではありませんか。 一個手に入っても、同じようなものをもう一つ 後から揃えるのは超難関。 これは偶然「お前ら兄弟だった!?」って感じで揃っていたので ペアでの販売としました。 しかし安心してください格安です!! なお写真の色目は参考です。CGL鑑別書のカラーを優先してください。 ※ルースの取り扱いには万全の注意を払ってください。ジュエリー制作を希望される場合は、専門家にご相談ください。
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ダイヤモンド ルース 0.309 ct D VVS1 VG NONE ( CGL鑑)
¥69,000
ダイヤモンド ルース 俗に3分と言われる0.3ctアップの 0.309カラット。D、 VVS1、 VeryGood 久々によいのものを手に入れました。 カラーは最も透明度が高いDカラー クラリティーはIFに次ぐVVS1 カットはVery Good 蛍光性はNone 非蛍光です 蛍光性については色々評価がありますが 希少で国際的に評価されるのは非蛍光です これらは「中央宝石研究所=CGL」の鑑定によって評価されています。 CGLはGIAに準拠していて、 このサイズでは最も良質なルースの一つだと言えます。 CGL鑑定書はプロ向けの簡易なものですが付属します。 このルースだと某大手買取屋だと8/7現在で 69,480円で買取と表示されました。 これだけのクオリティーですので ルースで持つのも良し、またリングやネックレスを仕立てるも良し。 同等のものが手に入るのなら(なかなか無いですが・・・) イヤリングやピアスに仕立てても良いですね。 かなりお得なプライスで提供いたします。 同様なルースをご希望な方がいらっしゃいましたら。 お探ししますので、ご連絡ください。 (なかなか無いんですが・・・)
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MIKIMOTO シルバー&パール タイピン (プレオウンド)
¥5,500
ミキモトのシルバー台のパール付きタイピンです。 ブランド:MIKIMOTO 台:シルバー(品位不明Silver刻印のみ) パール:6.4mm (実測) ファストファッションや、カジュアルスタイルが主流になり あまりネクタイをしなくなってしまいました。 しかし、ここぞという時に、しっかりタイを締めたいもの。 ジャケットのボタンをかけなくても、ネクタイがしっかり落ち着く ネクタイピンは、想像以上に使えるアイテムです。 ハイブランドからもタイピンは出ていますが案外値が張る上に、 ブランドの主張があったりすると、もうおジャンです。 ミキモトはさすが日本が世界に誇るジュエラーとして、 シンプルかつ、パールを生かすデザインに仕上げています。 シルバー地でに6.4mm玉のパールは おしゃれでありながら、冠婚葬祭にも堂々と使えます。 タイムレスデザインとはこの事ですね。 プラオウンドですので、若干の使用感が地金部分にありまs。
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ナチュラルカラーダイヤ 0.321 ct Very Light Yellow (under N) VS-1 GOOD FAINT ( CGL艦)
¥18,500
SOLD OUT
カラーダイヤモンド ルース 0.321 カラット Very LIGHT YELLOW Clality ; VS-1 Cut ; Good 蛍光性 FAINT 中央宝石研究所 CGL鑑定書付属(簡易) CGLはGIAに準拠していてますので、 GIA以外だとこちらは信頼の証です わずかにイエローが入った実に爽やかなカラーで、 Under Nと言われるカラーになり、 Very Light Yellowと鑑別されます。 「これ、イエローダイヤです!!」ってほどの主張が無いですが、 リングなどに仕立てると実に美しくなります。 大きさも0.321カラットの何かに仕立てるにはちょうどいいサイズ。 クラリティーがVS-1と、かなり良いものです。 0.3ct Over でプライスも超お得です。 眺めるによし、素敵に加工するもよし! イエローでもクオリティーが高いと、 透明に負けないという事がわかりますよ。 きっとカラーの魅力にハマること請け合いです ※ルースの取り扱いには万全の注意を払ってください。 ジュエリー制作を希望される場合は、専門家にご相談ください。
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サファイア ルース コーンフラワーブルー 非加熱 AIGS鑑
¥260,000
ナチュラルサファイア ルース 1.89 ct 「コーンフラワーブルー=Cornflower Blue」 『非加熱』 AIGS鑑別書付属 天然コランダムのサファイア。 最近色々なカラーも楽しむ様になったので種類がありますが 一昔前まではサファイアといえばブルーを表していました。 歴史も格式も最も高い青い宝石がサファイア=ブルーサファイアなのです。 比較的産地も広がっており、それぞれ特徴がありますが (弊社でもモンタナサファイアのリング発売中!) 最も尊ばれるブルーの色合いは ロイヤルブルー コーンフラワーブルー の二つのカラー。 ロイヤルブルーはミャンマー産に多く コーンフラワーブルーは インドカシミール産が多いと言われています。 このルースは、鑑定書で産地が特定されていませんが 色合いは「コーンフラーブルー」が与えられています。 色の語源は 矢車菊(コーンフラワー)の花のような、柔らかくも鮮やかな青 ってことで、なんとも素敵な響きですね。 ・・・もしこれがカシミールならって想像してしまいます。 ちなみにロイヤルブルーは強い色合いが特に格式ある場面で重宝されまが 色の濃さゆえに透過性が低くなる傾向があります。 一方コーンフラワーブルーはよ自然光で美しいとされ ジュエリーにセットするには、ロイヤルより映えると言われます。 加えこれは『非加熱』 サファイアはほとんとが加熱処理しています。 宝石は美しくてナンボの世界なので、加熱も否定しません。 しかし、私は現役オークションハウスのスペシャリストとしも 仕事していますので、オークションレベルでなくても やはり資産価値が少しでも高いものを集めたくなるのです。 そもそも非加熱でこれだけ美しいものがマイニングされるって 奇跡的な出会いなのですから、そんなロマンに価値観見出して しまうものです。 このルースは AIGSの鑑別書が付属していますが、GIAは知っていても あまり知られていない様ですので補足します。 AIGS=Asian Institute of Gemological Sciencesは、 タイに拠点を置く宝石鑑別機関で、 特にカラーストーンの鑑別に強みを持っていて 信頼性の高い鑑別機関として知られています。 このところさまざまな青系の宝石の人気が高まっています。 理由として ファッションに取り入れやすい、 マルチカラートレンドで青が欠かせない などありますが、一番の理由は サファイアが高騰しまって、大手ジュエラーがサファイアより安価な青系を物色 といったところです。 結果全ての青系の値段がすごい勢いで上がっていますが・・・ コーンフラワー 非加熱 1.89ctの大粒 と、このルースはスペックからもコレクションとして最適です。 ルースを眺めるだけも良し、またリングなどに仕立てるも良しで 所有するだけで満足できる宝石です。
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ルビー ルース ピジョンブラッド 非加熱 AIGS鑑
¥275,000
ナチュラルRuby ルース 1.05 ct 「ピジョン・ブラッド=Pigeon’s Blood」 『非加熱』 天然コランダムの中でも最も高価で希少なのが ルビー、しかもピジョンブラッドカラー、 そしてそれが非加熱であること。 (産地がミャンマーであれば言うことなしですが、 鑑定書では産地が定義されていないことが唯一残念な点です。) ピジョンブラッドは直訳すると「鳩の血の色」。 宝石業界で使われる「最高品質のルビーの色の呼称」。 深みのある鮮やかな赤色の中に、ほんのわずかに青みを帯びた 「純粋で濃厚な赤色」を指します。 明るすぎても暗すぎても「ピジョンブラッド」とは呼ばれません。 色相(Hue)が基本は「純粋な赤」でわずかに青みを帯びている。 彩度(Saturation)鮮やかで強い赤。 明度(Tone)が深みはあるが暗すぎず、輝きが失われていないこと。 とかなり狭意です。 このルースは AIGSの鑑別書が付属していますが、GIAは知っていても あまり知られていない様ですので補足します。 AIGS=Asian Institute of Gemological Sciencesは、 タイに拠点を置く宝石鑑別機関で、 特にカラーストーンの鑑別に強みを持っていて 信頼性の高い鑑別機関として知られています。 1キャラオーバー ピジョンブラッド 非加熱 AIGS・・・ これはパワーワードですね。 ルビーがお好きなら今コレクションすべき。 ますます希少になっていくでしょうから、 手に入る時に行動しないと後悔しましす。
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パパラチアサファイア ルース 非加熱 GIA
¥88,000
「パパラチアサファイア=Padparadscha Sapphire」 ルース 0.40ct 非加熱 パパラチアとはスリランカのシンハラ語で「蓮の花の色」 を意味します。 単純なピンクサファイアやオレンジサファイアと異なり、 蓮の花と同じ色のピンクとオレンジが絶妙に混ざり合ったサファイアで その「中間の微妙な色合い」を持つものだけが 「パパラチア」 と認められます。 ピンクが強すぎると「ピンクサファイア」、 オレンジが強すぎると「オレンジサファイア」とされるため、 「蓮花色」の絶妙なバランスが必要ですが、 鑑別機関によって「パパラチア」と認められるかどうか判断が分かれることもある難しい色なのです。 産出量が極めて少なく、サファイア全体の中でも、 パパラチアの色合いを持つ原石はごく一部に限られ、 最も希少性の高いサファイアと言われています。 そして、当然の様に行われている 加熱処理を行っていない「非加熱」のものは非常に稀。 パパラチアは0.5ctで大粒と言われるので ブリリアントカットされた0.4ctでは なかなかのサイズ感。 色合いは Orange - Pink と呼ばれ しかも貴重な「非加熱」です。 GIAのGemogical Reportが付属しますが それには産地は特定されていません。 大きさや美しさから スリランカかマダガスカルかどちらでしょう。 アレキ、パライバにパパラチアが世界三大希少石。 GIAが認めた「パパラチア」カラーで しかも非加熱となれば コレクションするもよし、 リングなどに仕立てるもよし。 きっとこの微妙な蓮の花の色に魅了されるでしょう! ※ルースの取り扱いには万全の注意を払ってください。 ジュエリー制作を希望される場合は、専門家にご相談ください。
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ナチュラルカラーダイヤ 0.59ct FancyLight Brwon- Yellow I-1 NONE GIA
¥24,500
ファンシーカラーダイヤモンド ルース 0.59カラット FANCY LIGHT BROWN YELLOW Clality ; I-1 非蛍光 GIA Color Diamond Grading Report 付属 今人気のカラーダイヤモンドですが、 もちろんピンクやブルーは憧れ。 しかし今ジワジワ人気になっているのが ブラウンやイエロー系のカラーです。 イエローはVividになると一気に値段が跳ね上がりますが まだこのクラスは無色よりお値段が安いことも。 しかし、しっかり鑑別されFancy扱いのこの色は ツウが気軽に使うカラーとして、ちょっとしたトレンドです。 トレンドとして私が聞いた理由の中で印象に的なのは以下、 カラーが入った方がデザインに幅が出るし、 ファッション的に合わせやすい 無色より目立つ 確かにそうですね。 私がこれを持っていたのも、メンズリングのセンターにでも って思っていたから クラリティーはI-1ですが、 傷の入っている場所のバランスがよいため テーブル面からは目立ちにくくなっています。 大変にお買い時と言えるのは GIAのレポートを取得していること。 レポートの取得は1万円かかるのですから。 ※ルースの取り扱いには万全の注意を払ってください。 ジュエリー制作を希望される場合は、専門家にご相談ください。
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ナチュラルカラーダイヤ 0.22ct Fancy Purple-Pink I-3 NONE GIA
¥166,000
大変に珍しく美しいカラーダイヤモンド、もちろん当社が扱うのは ナチュラルのみです カラーは Fancy Purple Pink で「Fancy」がつくものはインパクトもあって特にレアです。 紫ベースにピンクは、 落ち着きと華やさがちょうど良くバランスされて 私の個人的にはPurplish Pinkより好みです。 ピンク系が特に希少かつ高価になった今日では 0.22カラット(3.74*3.14*2.11)はもはや大粒と言えるものです。 確かにクッションカットのためか、より存在感があります。 クラリティーはI3でそこそこですが、カラーダイヤは クラリティーを表記しないも多いのですが、これはある意味正直。 と言うのもカラーだけでも希少になるのにクラリティーまで 無色系並みに追求すると、発生は天文学的確率ゆえに、 そういう金額になってしまいます。 フェザーとキャビティーが存在しますがクションカットと 相性を合わせたと思われ、 並みのSIクラスよりスッキリ綺麗に感じます。 超貴重な石を最大限美しく生かそうとしたカットの職人に感謝ですね。 本当に高貴な石。 今後もカラーダイヤモンドは値段が上がって行くでしょうから そのままコレクションするも良いですが、せっかくなので かっこいデザインで日常使いして欲しいです。 GIA Natural Colord Diamond Report が付属します。 (単純比較できませんが以前販売したピンクは アーガイルでFIP SI2 0.16ctで1600K円。 それでも今では考えられない破格でした。)
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翡翠ヒスイ ダイヤモンド PTリング(プレオウンド)
¥110,000
翡翠=ヒスイ PTリング (プレオウンド) ヒスイは日本では軟玉と硬玉がありそれはネフライト、ジェダイトと 違うものです。 しかし本当の宝石ヒスイは硬玉=ジェダイト一択です。 このプラチナリングは勿論本物の宝石翡翠ですが、 見ての通りスタイルは「ザ・昭和!」 ちょっと今ではオールドスタイル?と思われますが、 ジュエリーが今よりもっと高級品であった時のもので、 細工も含め、今ではコストがかかり過ぎてちょっと、と言う そんな作りです。 今ではCADが進み過ぎたので。 さて、翡翠を探すなら昭和のオールドがマストとも言えます。 冠婚葬祭以外にも着物を着る機会がもっとあった昭和時代、 着物に合わせるジュエリーは「翡翠」が最も格式高く 正統派でした。 産地はわかりませんが、多分色目と時代性から ほぼビルマ(ミャンマー)産と考えて良いでしょう。 今では中華圏で絶大な人気と資産性を誇る翡翠ですが、 日本では「国石」に認定されるほど、特別なものです。 勾玉に代表されますが、日本でも産出する数少ない宝石で 宝石の評価以前に日本では特別な地位を誇るのです。 ダイヤモンドと違って、翡翠は品質を決めるチャートはありません。 評価の仕方は複雑で好みも反映されるため、 価格もまちまちですが、 本当のトッピンはダイヤモンドの比ではない程高価です。 このリングの翡翠は勿論突品ではありませんが、 翡翠の価値を決める「色」も美しいグリーンで 「透明度」も決して悪くない、などを考えると 相当お値打ちうと言えるでしょう。 多分当時このリングは相当高価だったと思われるのです。 翡翠のクオリティーもありますが、 それを設る台がホワイトゴールドではなくプラチナであること、 そして傍にある2石のダイヤモンドが クリアーで美しく、しかもバゲットカットである事。 多分このリングから石を外して、 台湾や香港の翡翠マーケットに持っていくと それだけで相当いい値段で売れるでしょう。 実際日本でかつてあったこのような翡翠製品が どんどん海外流出してしまって、 いま恐ろしい勢いで数を減らしています。 しかし、この作りを考えると、 可能な限りそのまま使って頂きたいのです。 昭和スタイルですが、今では結構新鮮に見えたりします。 それにこのリング、価格を遥か超えた上品さですから、 「いいもの受け継ぎましたね」って 褒められる事請け合いなのですから。 プラチナ台翡翠、ダイヤモンドリング PT900 ヒスイ4ct ダイヤモンド0.39ct 重量7.7g サイズ13号 光源で色合いは変わります。 当然ですが写真ですから色合いは参考までに。
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Tiffany ダンシングT 食器セット 計16Pcs
¥38,000
Tiffany の『ダンシングT』食器セット このシリーズにはいくつかバリエーションがあるようですが 当該セットは ディナープレート:直径 27.5cm 5枚 デザートプレート:直径16.6cm 5枚 ココット:口径7.9cm 高さ 5.8cm 5個 ボウル 直径22.9cm 高さ 6.4cm 1個 の計16点の豪華なセットです。 裏にシールも付いているので 未使用になりますが、外箱はご覧の通りでオマケレベル。 また個別の梱包も完全オリジナルと言う訳ではありません。 (発送時には梱包し直します) ダンシングTシリーズは現在廃盤になっています。 大事にとっておくのも良いですが、 保管するよる、ガンガン使ってくださる方向けです。 金彩が回っていますので、当然ながら電子レンジは不可ですので ご注意ください。 食洗機は多分大丈夫だと思いますが、未確認です。 最近のティファニーのポーセリンは日本製が殆どです。 ですが当該コレクションには表記がありません。 ティファニーのホームコレクションを長年手がけていた アメリカのレノックス社の可能性もありますが、未確認。 決して超高級ではありませんが、クオリティーの高さが伺えます。 デザイナーも100%確証はありませんが フランチェスカ・アムフィテアトロフの手によると考察されます。 ティファニーはハイジュエラーですが、ホームコレクションも充実しています。 毎日の生活にティファニーを取り入れて、ちょっと華やかにするものいいですね!
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翡翠ヒスイ くり抜きリング グアテマラ産 天然ひすい
¥8,000
グアテマラ産 天然ひすいが手に入りました。 翡翠=ヒスイは時々その本質を知ってか知らずか、 様々な業者が「軟玉」も「硬玉」もヒスイと言っていて それこそ玉石混在です。 軟玉(ネフライト)硬玉(ジェダイト)全く違うものですが、見た目が少々似ているので どちらも翡翠と称されるしまうことがありますが、その価値は全く違います。 軟玉は半貴石、硬玉は宝石です。 硬玉が産出される地域は限られていて、日本(糸魚川)と ミャンマーが知られていますが、そしてグアテマラなのです。 グアテマラ産は日本ではあまり馴染みがありませんが、 ブルーグリーンが特に特徴的で美しく、最近注目されています。 翡翠自体その評価はとても難しいですが、カラーと透明度、 そして処理を施しているかで変わります。 このリングはくり抜きで作られた 処理をしていないジェイド「Aジェイド」 しかも透明度も高く、ヒビも見当たらず、かなり良品です。 この1本を選ぶのに、いったい何本から選んだことやら。 グアテマラらしいこの色の良い所は、質が良い割には 落ち着いた色で、普段使っても全くコーディネートに困らない事。 中華圏で人気のカラーだと、若干ファッションや場所を選びます。 でもアイスジェイドだと、それは素晴らしいけれど、 上級者向け過ぎ、ちょっと色目欲しいですからね。 サイズは16号相当ですので、 もちろんこれもジェンダーレス。 1日の光の変化でリングの色目も変わっていく様を見ていると 翡翠に魅せられてしまうのも納得です。
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Tiffany PT ルシダ リング(プレオウンド)
¥58,000
SOLD OUT
ティファニーの最もシンプルなリング と言ってもTiffany & Coのブランドが軽く表面にエングレーブされていて、 さりげなくブランドを表現。 普通の甲丸リングではない事を示します。 素材もWGやシルバーではないプレミアムな素材、 プラチナ950製の渋いリングです。 サイズが12号(実測)12.5ユニセックスで色々使えますが、 店主はこれを仕入れて気に入り、右の小指にしたりしてしばらく楽しみました。 細身に見えますがプラチナも4.8gとたっぷり。 また指通しも極めてスムースなのも、グランメゾン故の細かなテクニックの賜物です。 トップブランドを普段使いしたい、しかし目立ちすぎや嫌だ・・・ と言った方にオススメです。 付属品はありませんし、また磨き直しもあえてしていません。 それ故、かなりお得なプライスです。 この手のものは「新品」が一番カッコ悪いので、磨きをされる方は 手にされてからブティックなどに持ち込みをお勧めします。 プラチナ地金が上がってきたら、2度とこのお値段はないでしょうね。 参考定価 178,200円
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ダイヤモンド ルース 0.616 ct FANCY YELLOW(CGL鑑)
¥98,000
ダイヤモンド ルース 0.616カラット FANCY YELLOW Clality ; I-1 ペアシャイプカット 「中央宝石研究所=CGL」鑑定書付属 今人気のカラーダイヤモンド。 それ故にトリート(加工して発色)ダイヤモンドも増えていますが これは「中央宝石研究所=CGL」によってナチュラル(天然)と 鑑定されたファンシーイエローダイヤモンドです。 CGLはGIAに準拠しています。 クラリティーはI-1ですが、 カラーダイヤモンドはクラリティーを表記しないケースが多い中 ちゃんと表記されていますが、このルースはペアシャイプカットで、 その為欠点がカットに隠れてくれており、 SIクラスより遥かに見栄えが良いのです。 これはラッキー。それとも計算して削ったカッターが偉かったか。 カラーはIntence=インテンスでもVivid=ビビッドでもありませんが よく出回るLight=ライトやFancy Light=ファンシーライト ではなくFancy=ファンシーです。 値段がグッと高くなる境界に入っていたため、安く仕入れる事ができました。 カラーダイヤ入門編(これでも十分アガレますが)として、 また人と違ったカラーとカットで、差をつけたいコレクターには ピッタリです。 プロ用の「中央宝石研究所=CGL」鑑定書が付属します。 ペアシャイプカットで0.616ctとかなりボリュームもあるため、 実際のサイズ以上の存在感があります。 これでリングなど設えると、相当カッコいいでしょうね。 ちなみにこれよりカラーランクが落ちる Fancy Light Yellowで0.6ctの製品がありましたが、 20万円を超えています。 なお写真の色目は参考です。CGL鑑別書のカラーを優先してください。 ※ルースの取り扱いには万全の注意を払ってください。ジュエリー制作を希望される場合は、専門家にご相談ください。
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MIKIMOTO PT甲丸リング (プレオウンド)
¥75,000
SOLD OUT
MIKIMOTO =ミキモト プラチナ甲丸リング 世界のMIKIMOTOのシンプルなダイヤモンド入り プラチナ950製リング 訳ありの為、お得に放出します。 お得な理由 サイズ9号とやや小さい ボックスが無い デザイン的にはほぼウエディングバンドですから、 もう少しオシャレで欲しかったですが ダイヤモンドが3石計0.1ct入ったちょっとしたアクセントは より使い易くしてくれています。 小さいくせに案外ダイヤモンドが光ります。 またミキモトは日本製ですが プラチナ950を使っていて、海外一流メゾンと同等。 重量はなんと5.5gも使っていて、ずっしり重いのです。 実はこれもプラチナ価格のかつての高値を考慮し、 将来潰し、すなわち地金用として手にしたもの。 今はプラチナが金の半額以下というあり得ない相場ですが、 産出量は25分の1であり、貴金属で最も重要なもの。 今安い理由はありますが、必ず反転すると思っています。 なので、ファッションや遊び用としては ダイヤが主役のソリテールとは比較になりませんが、 付ける資産としては、シンプル&ヘビーが一番です。 しかもミキモトですから、そのまま使い続けてもヨシ。 ありきたりの甲丸ですが、指入れがとてもスムーズなのです。 これが技術であり、ブランドの矜持です。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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ノーブランド 18K ダイヤモンド デザインリング (プレオウンド)
¥48,000
SOLD OUT
18Kイエローゴールド ダイヤモンド3石付きリング ダイヤモンド 計0.34ct 総重量 2.6g サイズ10号 付属品なし このリングはちょっと見た時には デザインも古臭そうだし、どうせ大した事ないだだろうと 将来金価格がもっと上がった時に潰すつもりで 実は手元に来たのでした。 ですが、 超音波で洗ってみると、ノーブランドですがあら実に良い仕上がり。 ダイヤモンドも計0・34ctでそこそこありましたが、 最初はこんなに綺麗ではなかったので、びっくりでした。 若干ブラウン系の色かもしれませんが、白よりバランスが良いかも? ちょっとこれ潰したら勿体無い!! という事で販売対象になりました。 サイズも10号ですので、指を選ばないでしょうし 普段使いでソリテールだとちょっと。。。という方には 強くお勧めします。 ありそうでなかなか無いデザインと作りです。 潰そうとしてごめんなさい。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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BVLGARI PT デディカータ・ア・ヴェネチア ソリテールダイヤモンドリング GIA鑑(プレオウンド)
¥110,000
BVLGARI = ブルガリのソリテールダイヤモンドリング 「 デディカータ・ア・ヴェネチア」です。 訳ありの為に、お値打ち価格で放出です。 ダイヤモンドはGカラー VS2クラス 0.32ct (GIA鑑定書付属) カットは最高の「3エクセレント」です。 台はプラチナ950ですが、ブルガリは以前から地金を たっぷり使うのが流儀。 このリングでも総重量4.22gとかなり重量を感じます。 サイズは8号 GIA鑑定書が付属します。 【お値打ちな理由】 サイズが8号と比較的小さい ボックスがない デディカータ・ア・ヴェネチアの定価は もっと小さなダイヤサイズで30万円程度からですが このリングは0.3ct オーバーでしかもGIA鑑定書でも 3EXと鑑定された選ばれたダイヤモンド。 かなり高額だった事がわかります。 プレオウンドではダイヤモンドで値段が全く違いますが カラット表記のない0.2ct程度で10万円なので このクラスだと15〜18万円程度かと思われます。 このダイヤモンドサイズや価格帯は各社競争も激しく またシンプル故にデザインセンスや、 留めや細工に各ブランド鎬を削っています。 ティファニーはアメリカ、カルティエはフランスの、 そしてブルガリはイタリアのエッセンスをたっぷり込めて 違いを出していますが、 ブルガリはシンプルソリテールリングは最後発参入です。 それ故、相当にコンペチターを意識していて、 結果他のグランメゾンより、GIA取得のダイヤを使ったり、 地金を多く使ったデザインを採用したりと、 かなり差別化を図ろうとしています。 もちろんこのクラス、どのブランドもそれぞれ甲乙つけ難いし、 デザインの好みで選ぶものですが、ブルガリはかなり ダークホースですのでお見逃しなく。 店主は同じようなリングを何故か数扱う事になってしまっていますが 実はこのブルガリが1番の好みなのです。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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CHAUMET PT リアン・ドゥ・ショーメ ダイヤ ソリテールリング (プレオウンド)
¥65,000
パリのグランサンクである超名門、CHAUMET=ショーメの ソリテールダイヤモンドリング 「リアン・ドゥ・ショーメ」 訳ありの為に、特にお値打ち価格で放出です。 ダイヤモンドはサイズ表記がありませんが0.2ct と思われます。 これはテーブル面の直径から推定です。 色やクラリティーも不明ですが、ショーメのお約束で カラーD〜G、クラリティーもVS以上ですので、 高質なダイヤモンドあることは間違いありません。 台はプラチナ950。 一般的なブランドは900や850が多い中で、 海外一流ブランドは950を使います。 芯のある渋い色合いは、ボリュームのあるプラチナならではで ホワイトゴールドと異なる質感です。 総重量4.03g サイズは7号 【お値打ちな理由】 サイズが7号と弱と比較的小さい メッセージが刻印されて薄く残るが消していない (文字消しは簡単ですがコストを掛けずにその分安く) ボックスがない マリッジで購入される事が多いデザインですが、ヘッドが低いため 重ね付けなどとても使い易く、シンプルですが流石ショーメ。 しかも案外このデザインというかモデルは見かけません。 さりげないのもプラスポイントです。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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Tiffany PT ティファニーハーモニー ダイヤ ソリテールリング (プレオウンド)
¥67,000
Tiffany &Coのソリテールダイヤモンドリング「ハーモニー」 ティファニーハーモニーはのティファニーの代表的なスタイルの一つです。 PT950 3.3g DIA 約0.2ct(未測定) プレオウンドですが大変に良いコンディションです。 訳ありの為に、特にお値打ち価格で放出します。 ダイヤモンドは証明書がないため品位は不明ですが 0.2ct(直径から推測)ct カラーはティファニーの流儀でD 、E、Fの3つ、 クラリティーはVS以上と決まっていますので、かなり綺麗です。 最悪?でもF,VS1といったところ。見た感じはE,VSと思われます。 カットも基本エクセレント使用ですので、 一般的なリングと比べると光り方は別格です。 小粒でも存在感。 これが小売価格が高額でもティファニーが選ばれる理由ですね。 爪も高さが抑えられているのが技術力の一つで、 「指馴染みがとてもいい」との事です。(モデル談) 素材はプラチナ950で、1000分率で950がプラチナ。 ジュエリーで使われるプラチナの中で、 最も純度の高い部類になります。 国産ではPT900やPT850が多く、ティファニーの様に 海外一流ブランドはほとんどがPT950を用います。 サイズはほぼ8号 ブランドロゴとプラチナの品位のみの刻印が刻まれています。 【お値打ちな理由】 サイズが約8号とかなり小さい ボックスがない 普段使いに最適なティファニーのダイヤリング。 ヘッドがコンパクトなので重ね付けもしやすいですし、 また小粒でも迫力あるダイヤの輝きは、シンプルな付け方でもOK。 大粒を持たれている方にこそ、 小粒の新たな魅力を発見してもらいたいアイテムです。 また、プラチナは金に比べ算出量が1/25以下にも関わらず 現在プラチナ地金は金地金に比べ半額以下になっていて、 大変お得な状況。 今あえてプラチナ製ジュエリーを選ぶのもアリなんです。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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Tiffany 18K RG / PT ソリテールダイヤモンドリング (プレオウンド)
¥99,000
SOLD OUT
Tiffany &Coのソリテールダイヤモンドリング「ハーモニー」です。 訳ありの為に、特にお値打ち価格で放出です。 ダイヤモンドはE VS1 0.21ct (Tiffanyの証明書付属) カットもエクセレントで、小粒でもキラリとはこの事 さすがダイヤモンドのティファニーです。 台は18Kローズゴールド+キャッチ部PT950です。 金が高騰している中ではゴールドモデルはかなり希少になっています。 総重量は弊社実測で2.45g サイズは9号 【お値打ちな理由】 サイズが9号と比較的小さい メッセージが刻印されているが、消していない (文字消しは簡単ですがコストを掛けずにその分安く) ボックスがない 定価はこのダイヤサイズだとプラチナで30万円+と思われますが ローズゴールド台ですから、もう少し高いでしょう。 プレオウンドでは14〜18万円程度で値付けられている様です。 マリッジで購入される事が多いデザインですが、 この値段なら、遠慮なく最高級の普段使い用として ソリテールを楽しんでいただきたく思います。 重ね付けもおしゃれです! ティファニーの名に相応しい、18Kピンクゴールドとプラチナで作られた、プレオウンドのダイヤモンドリング。シンプルでありながら、エレガントなデザインが特徴です。手元を彩る一粒の輝くダイヤモンドは、上質な輝きを放ち、周囲を魅了することでしょう。 誰しもが憧れる、ティファニーの輝きを気軽に身に着けましょう。 ※商品の状態や購入時のご注意点については、事前にお問い合わせください。
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ルイ・ヴィトン ボワットブテイユ バニティ ヴィンテージ トランク
¥280,000
ルイ・ヴィトン ボワットブテイユ バニティトランク エピ スペシャルオーダー品 ヴィンテージ ルイ・ヴィトンの仕事の真骨頂であるトランク。 その中でも珍しいバニティーケースですが、市場に出回っているのはほぼモノグラムのみ。 1985年に登場した「エピ」を用いた特注品です。 しかもカラーは割と早く無くなった「カスティリアンレッド」 当時、わざわざこれをビスポークするのは、かなりの勇気と経験とお財布が必要だったでしょう。とにかく格好いいです。 かなり使い込まれていて「旅」を重ねた味わいがあります。 このトランクのオーナーは、クルーズ船の旅にはなからず持って行ったとの事で、 使っていい感じになる「エージング」は、ヴィトンの正しい使い方からなのでしょうね。 内部も取り外しできるトレーもあり、またボトルの固定ができるベルトも。 用途を完全に理解しているヴィトンならではの配慮です。 実際に使用されていますので、内部も多少汚れていますが気にならないレベル。 しかし若干香水の匂いが残っていますが、多分ゲランの香りだと思います。 サイズ W400mm*H200mm*D215mm 鍵1本(クロシェット)ネームタグあり 問題は「重い」です。 実測4100g
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WENGER マルチツール DANIEL ROTH 【値下げしました】
¥9,000
スイスアーミーナイフで有名なWENGERでしたが、2005年に ライバルであったヴィクトリノックスの吸収されました。 従って、現在このタイプは存在しませんが、ウェンガー社の方が ヴィクトリノックスよりもハードな仕様が多く、マニアも多かったと聞いています。 このモデルは最も使用頻度の高いツールを一通り搭載しており、 またメタルボディーの為に、重量もあり高級感があります。 その金属ボディーにはWENGER銘ではなく、 高級時計ブランドで知る人ぞ知る「DANIEL ROTH」のブランドネームが 彫り込まれています。 DANIEL ROTH = ダニエル・ロートはトゥールビヨンドやクロノグラフなどの名作を 産んだ天才時計師ダニエル・ロート氏が起したブランドで、最近LVMHが復活させて 今最も熱いブランドの一つです。 このナイフはVIP顧客向けのギフトで製作されましたが、 日本に正規で入って来たのは多分一桁だけと思われる、極めて貴重なものです。 箱も説明書も当時のままの完品で未使用。 使うも良し、コレクションにするも良しのレアな逸品です。
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カルティエ 3ポケットレザードキュメントバック 1970〜80年代【値下げしました】
¥37,000
商品名: カルティエ レザードキュメントバック 商品の特徴: 1980年代の上質なレザーで作られた3ポケットのドキュメントケース。 カルティエを象徴するボルドーカラーの大判のカーフレザーを使った贅沢なバッグ W390mm*H280mm*D約15mm 1980年代初頭の作品で、カルティエのレザーアイテムが「マストシリーズ」と言われた時の 初期のもので、金メッキされプレートでロゴが確認されます。 カルティエは本来ロイヤルワラントを多数持つクラウンハイジュエラーですが、それとは異なり 1969年にライター、アクセサリー、時計、鞄などを扱うショップ用として 「レ・マストゥ・ドゥ・カルティエ」ラインを誕生させました。 今ではラグジュアリーブランドの最高峰として君臨するカルティエが、 レザーに本格参入した直後であり、レザーブランドでないにも関わらず その作りはライバルを凌駕しています。 例えばなんといってもこの面の広さを、上質なカーフレザーで仕上げている事で、 フラップと裏面はなどは400mm×380mmの一枚革で設えている贅沢さです。 1980年の定価は17万円で、これは当時のグッチのブリーフケースの4倍も高額なものでした。 ワンオーナーのセカンダリーですから当然使用感はありますが、一度カルティエにてスナップと コーナー部分の金メッキ金具を交換しています。 メッキパーツのオリジナルはやや丸みががっていましたが、若干デザインが角ばったものに変わっていますが、よりソリッド感がありオリジナルより質感がアップしています。 全体にヤれや色落ちも少なく、また弱点とも言えるコバもまだ健全で、フラップ部の摩耗や 劣化もありません。 40年以上昔の作品にしては奇跡のコンディションを保っています。 保管袋も付いており、作りはあくまでデリバリーのため故にそれ以上ではありませんが、 こちらもロゴの入ったボルドーカラー。 中古とは言え、貴重な作品ですので、お買い上げの方は大切にお使いください。
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Tiffany Universal Automatic Wrist Watch
¥750,000
スイスの名門ユニバーサルにティファニーが発注した1950年代後半の18KYG製オートマチックリストウオッチ。 外装からはTiffany銘のみで、ユニバーサルであることは12時下の「U」マークとクラウンのUマークそしてオリジナルを保つ風防のセンター入る透かしでわかります。 ムーブメントはユニバーサルが当時世界に誇ったマイクロローターの薄型で、クロノメーターキャリバー Cal.215-9搭載。 今から60年以上のオリジナルコンディションを保ち、しかもTiffany銘のUNIVERSAL Geneveの大変珍しいクロノメーターマイクロローターキャリバー。 わかる人にしかわからない本物のダブルネームウオッチです。 今日、現行品ちょっとした機械式ムーブメントが搭載されていれば200万円近くします。 この個体はイエローゴールド製ケースに最高の歴史的ムーブメントが搭載されながらも、 現行スティールウオッチの半額程度。 お買い得以外表現できませんが、当方でも、今後はもう入手は不可能です。 現在ユニバーサルはブライトリングが主導してブランド復活が確定していて、 ヴィンテージが高騰しています。 この個体はアメリカから6000USDでオファーがありましたが、 国内に残したいと思っています。
